六面完成法
1980年頃に、自分で考えた方法です。 コーナー全部 > 中段エッジ> センター > 上段エッジ > 下段エッジ の順に揃えます。
当時、この方法で約30秒くらいで揃えていました
#2 Guus Razoux Schultz の方法
Guusは第一回世界大会で2位になりました。しかし、Jessicaの方法がネット上どこにでも紹介されているのと比べ、ほとんど説明がないため広まっていません。私は、この方法を現在用いています。それは、最終段階が、オリジナルの方法と全く同じで憶える必要が無かったためです。 クロス > 4組の エッジ・コーナーペア (F2L) > 残り4つのコーナー > 残り4つのエッジ
ここでは、ふつうのhtmlでこの方法を
紹介しています。ここでは、Javaをつかって、どのように
揃えるかを紹介しています。under construction
私のビデオを紹介しています。
これは、オリジナルの3x3x3の解法の応用です。5x5x5でも同様の方法で揃えています。(*英語だけでの紹介になります)
完全一面を完成できる人向けに、覚える手順をなるべく少なくすむように解法を考案しました。揃えていく順番は、いろいろなところで紹介されている初心者向けのものと同じですが、よく似た手順の繰り返しだけなので、覚えることは容易と思います。もちろん、手数は余計にかかります。このページはA4またはレターサイズに印刷できるサイズになっています。